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最強でいてよ、僕の特別

松村北斗くんと藤原丈一郎くんとそのまわり。

Drop the beat SixTONES to the fans of Kansai Jr.

 

 
最近私の周りの関ジュ担の間でダイレクトマーケティングシートを作るのが流行っている。
 
ここで私は考えた。
 
SixTONESを関ジュ担にダイレクトマーケティングしたい!!!!!!!!
 
画像に収めるのが困難なので、手法をブログに変更しました。なぜSixTONESを選んだかというと、担当グループだから。
そして「東×西SHOW合戦」が決定したから!!!!!!!*1
 
 
SixTONESとは
2015年5月1日結成。(丁度優馬コンの時期)
その前は「バカレア組」として活動(2012年~)。その後様々な紆余曲折を経てドラマ放送から約3年後に公式グループ化。読み方は「ストーンズ」です。昔海外にシックストーンズっていうグループ?バンド?があったため、ジャニーさんの助言によりixは読まないことに。グループ名に関してはオシャレすぎて結成当初はメンバーもビビっていた。グループのパフォーマンスとして特筆すべきは「曲のアレンジ」。まいジャニのショータイムの間奏で一ネタぶっこんで来るのと同じテンションでアレンジしてくる(ちょっと違う)。MCは下ネタとか冷静になればクソくだらない事とかやる。りゅちぇがいるから控えてほしい(?)。ボケが散らかる。ショタコンが多い。りゅちぇ可愛がられるよ。要するに見た目の怖さとは裏腹に男の子力が強くて軽率に恋したい。イメージとしては、陰キャにも優しいクラスのカースト上位層の子たち。つまり全然怖くないです。ホントに。
 
▷髙地優吾(1994年3月8日生まれ)
最年長だけど芸歴は最若手(2009年入所)。同い年は古謝。同年入所は大橋、淳弥、リチャ、末澤、今江。特技は笑顔。メンバー内恋愛(withジェシー)。ジェシーに対してはフッ軽かつ尽くす。圧倒的リアコ。メンバー1の常識人。要するに正門くんみたいな。若干の不憫さは否めない。余談としては、優吾のリア友がめっちゃいい方たち(通称ゆごフレ)。関ジュとのダイレクトな繋がりとしては、西畑とは顔が似てる。会うと必ずツーショット撮影するらしい。
 
京本大我(1994年12月3日生まれ)
芸歴11年目のベテラン。同い年は末澤。同年入所は古謝と康二。色白。役作りで金髪(舞台・エリザベートのルドルフ役)にしてそれ以来歌舞伎の時以外はほぼ金髪。今年のサマステで一瞬ピンクにした。それに加えて顔が綺麗なのでアンドロイド感満載。日本語が不自由な人①。強火手越担。曲も作ってもらった。あと誕生日にイヤモ二もらったらしい。尊敬する先輩同様に歌が上手くて作詞作曲ができる。それに絵も上手い。しかしその思考回路はとんでもない厨でちょっとメンヘラっぽい。圧倒的に発言がぶっ飛んでる。だから人としてのバランスが取れてる気がする。何からツッコめばいいかわからなくて大我の発言にはメンバーは崩れ落ちて笑って終わる。つまり龍太くん頑張って案件①。可愛いキャラなのでみんな大我には甘い(気がする)。あとはショタコン
 
田中樹(1995年6月15日生まれ)
同い年は丈と今江ちゃんとリチャ。見た目がパリピ。まとすえより全然パリピ。髪色は基本明るい。だから今江ちゃんと同い年とか怖い()。ラップ担当。ラップ詞書いたりしてる。すごい喋るし、少クラで見てわかるようにボケたがりでカメラ大好き。ボケだけどSixTONESにはナチュラルボケが多いのでツッコミに回ることも。今回は龍太くんがいるからボケるだろうな...ということで龍太くん頑張って案件②でも中身はめっちゃ真面目。現役関ジュではないけど廉ちゃんとサシでご飯行ったらしい。後輩の面倒見はめちゃくちゃいいというか、ショタコン。それに家族とめちゃくちゃ仲良し。自分の長所は可愛いとこ、とか言っちゃう。でもドル誌で女の子(友達)とご飯に行く話とかするし、「女の子のキュンと来るポイントは?」の回答は大体生々しい。誰が体験談語れと。パリピが。そんな樹くんですが、リチャと仲良し。
 
松村北斗(1995年6月18日生まれ)
同い年は丈と今江ちゃんとリチャ。同年入所は大橋、淳弥、リチャ、末澤、今江。友達が少ない(2人)。あとSiriとGoogle。彼もまたショタコン。強火平野担。そして男ジャスミン。関ジュのこと好きなんだと思う。存在が官能的(まとくんよりエロい。というか別ベクトル)なのにまだ現役大学生というギャップ(?)。バラエティ力が高いので出ると必ず名場面を生み出すし、基本的にはMC的立ち位置(樹と交代で仕切ってる感じ)。SixTONES唯一のツッコミ。でもボケたい。だからツッコんでくれる人がいると嬉々としてボケる。つまり龍太くん頑張って案件③になる可能性も大いにある。余談としては私服がオシャレ。詳しくはガムシャラへどうぞ。(丸投げ)
 
ジェシー(1996年6月11日生まれ)
同い年は淳弥。同年入所は古謝と康二。現役FBモデルなのにSixTONESのギャガーでギャグのテイストは丸山くん。英語が喋れるハーフだけど日本語が不自由。身長が184㌢なので去年の少年たちで龍太くんはジェシーとの身長差を埋めるためにインソール入れてた。龍太くん可愛い(?)。尊敬する先輩は堂本剛くん。剛くんとセッションしたことがある。特筆事項としては松竹クリパに出張出演経験アリ。その時に文一くんから「ジェシー殿」「同じ匂いがする」と言われた。そしてクリパ出演の際、古謝の「つおしくん」担アピを凄い目で見てたとか見てないとか(その逆もまた然り)。コミュ力を具現化したらジェシー。なんか凄い先輩と仲良い。三宅くんとか北山くんとか玉森くんとか丸山くんとか山口さんとか。なんならコロッケさんとか。文一くんに気に入られるくらいだから察してください(笑)。笑い声がデカい。アメコミみたい。
 
森本慎太郎(1997年7月15日生まれ) 
メンバー最年少で同い年は大橋。同年入所は古謝と康二。ショタ時代はめっちゃ可愛かった。とあくんが慎太郎のショタ時代に似てる。そして現在はショタコン。みんな知ってると思うけど、照史くんと顔が似てる。突然のイケ化でした。関ジュとのエピソードとしては、去年の日生少年たちで丈からトウモロコシを差し入れされる。ダンスもアクロバットもすごい。LDHに居そう。リチャと2人でLDH(ではない)。スベっても気にしないけど、龍太くん頑張って案件④あとはなんといっても仲良しの関ジュが多い
 
 
▷おすすめパフォーマンス
・BE CRAZY
“なんか強そう”感。びくげ的な曲。感想の銃を打つみたいなフリはコンサートだと皆でやるよ。
・この星のHIKARI
圧倒的爽やかソング。キラキラ指数高過ぎてBE CRAZYを歌ってるのと同一メンバーなのか疑う。
SixTONES DANCE INST
またの名を「Drop the beat SixTONES」または「Yes, I am.」BE CRAZYのアンサーソングとして、ホントはダンスだけだったけど、歌詞つけてラップ入れたら曲になった曲(本人達談)。そんなノリみたいな感じでできた曲とか絶対嘘じゃん、みたいな曲。因みに「Yes, I am」の意味はBE CRAZYでジェシーが「Are you CRAZY?」って言ってるところから。少クラでは「SixTONESスペシャダンスナンバー」って紹介されてた。
・D-MOTION
有無を言わさぬカッコ良さ。アンドロイドみがすごい。因みにサビ前までみんなサングラスかけてるよ。
・FOLLOW
Funky8もやったこの曲。Funky8とはまた違うカッコ良さで魅せてきます。
 
▷おまけ(スト担について)
基本的に優しくて面白い方が多いです。コンサートで「キャーーーーー!!!!!」って言うよりも「フゥーーーーーーー!!!!!!」とか「ギャーーーーーーー!!!!」っていう人が多い。平常時は落ち着いた人が多いしヲタクっぽくない人がほとんどな気がする。(超主観) 
 
ざっとこんな感じです。イマドキの子っぽいチャラさとゴリゴリの体育会系運動部みたいな空気感を持つSixTONES。関西のお笑いとか、家族感に負けないトークセンスと仲の良さがあります。気になったら通常放送の少クラや、雑誌で改めて見てみてください☆ そして新橋ではよろしくお願いします!!

*1:追記部分